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    <title>技術翻訳</title>
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    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>技術翻訳専門サイト。技術翻訳・論文翻訳のことならお任せください！</itunes:summary>
    <itunes:keywords>翻訳,技術翻訳,論文翻訳</itunes:keywords>
    
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      <title>論文・技術翻訳のスペシャリスト</title>
      <link>http://xn--2qu396dcxf51b.seesaa.net/article/41167656.html</link>
      <description>技術翻訳、論文翻訳でお悩みなら、翻訳スペシャリストの私たちへお任せください！技術翻訳の最も大きな役割は、事実を正確に伝えることです。専門性の高さからか、翻訳が全体的に直訳風で不自然だったという経験はありませんでしょうか？ACNは、300名以上の各分野のスペシャリストでもある翻訳家が、専門分野を担当するので、正確且つ質の高い自然な翻訳をお届けすることが可能です。クライアントのリピーター率が高いのもこの理由です。お客様に必ず満足していただける最高の品質をお約束します！技術翻訳を担当する翻訳家は、原則として海外ジャーナルへ投稿経験のある大学院修士もしくは博士以上の学位、および英語論文執筆の豊富な経験を持つものの中より厳選いたします。その為、国内数多くの大学・大学院研究室、公的および民間の研究機関など多くのクライアントにより常に支持されるような高品質の翻訳がご提供できる訳です。また、弊社はインターネットを通じてあらゆる分野の翻訳家を常時募集しており、常に300名を越える各分野スペシャリストの翻訳家が在籍しております。高品質の翻訳を約束できるの...</description>
      <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 17:27:16 +0900</pubDate>
      <category>技術翻訳</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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      <title>翻訳のコツ（ツボ）について</title>
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      <description>翻訳とは翻訳者の中には翻訳という作業について様々な観点が存在します。文学作品を翻訳する者は読者に作品の本質を伝えるよう努力しますが、良い訳に原文への忠実性が必ずあるというわけではなく、原著者の意と異なることがあります。これはイタリア語の諺で“Traduttore, traditore”「翻訳者は裏切り者」という風に表現されています。私が携わっている技術翻訳では前述した概念とは異なり、正確に意味を伝えることが一番大切です。研究や調査論文等の第一目的は著者の心を伝えることではなく、単に事...</description>
      <pubDate>Sun, 17 Jun 2007 17:16:33 +0900</pubDate>
      <category>翻訳のコツ（ツボ）</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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      <title>機密保持に関わる書類</title>
      <link>http://xn--2qu396dcxf51b.seesaa.net/article/42645571.html</link>
      <description>翻訳のACNにおいては、クライアント様より得たあらゆる情報について、その秘密が外部に漏れることはありません。この態度を公的な文書として明示するために、「機密保持誓約書」及び、「機密保守契約書」の２種類を用意しております。  機密保持誓約書  弊社からクライアント様へ、機密の保守を確約することを一方的に表明したものであり、会社印および弊社代表者のサイン（もしくは捺印）が入ります。クライアント様により保管していただきます。    機密保守契約書  弊社とクライアント様両者捺印によって行う契約書であり、２通用意して両者が１通づつ保管するものです。収入印紙を添付し、捺印後、２通郵送いたします。そして、クライアント様捺印後、１通を返送していただきます。クライアント様のご希望に応じて、正式ご発注の後、誓約書もしくは契約書を発行、郵送いたします。 どうぞお気軽にお申し付け下さい。</description>
      <pubDate>Wed, 23 May 2007 11:54:55 +0900</pubDate>
      <category>機密保持について</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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      <title>技術翻訳についての重要事項</title>
      <link>http://xn--2qu396dcxf51b.seesaa.net/article/42644908.html</link>
      <description>重要事項のメニュー  お見積りの例  ご入稿方法について  文字数のカウント方法について  納期の目安  専門用語について  論文フォーマットについて  納品形態について[お見積りの例]以下のようなお見積り書がメールにてクライアントのもとへ届きます。翻訳の見積りご依頼ありがとうございます。内容、量、納期の３点より下記の通りお見積り申し上げます。      翻訳種類    日本語を英語に翻訳        納期    5月13日        日本語文字数    15,653文字        翻訳単価    20円／文字        翻訳料金    313,060円        消費税    15,153円        合計    328,713円        納品方法    ワードファイル添付のうえメールにて        お支払方法    納品後３営業日以内に弊社銀行口座へお振り込み  以上です。宜しくお願い申し上げます。  ＞＞無料お見積もり依頼フォームはこちらご入稿方法について翻訳または校正を希望されるデータ原稿（ワード、PDF、パワーポイントなど）を、メールに添付してお送りください。ただし、もしデータ容量が１MBを超える場合は、事前にご相談ください。弊社サーバに障害が生じる恐れがございますので、メール添付ではなく、他の方法でファイルを転送していただきます。  原稿を紙でお持ちの場合は、１０枚前後であればファックス（03-5573-8973）でお送りください。枚数が多い場合は、郵送にてお送りいただくか、およその量（１ページあたりの文字／ワード数と、枚数）をお知らせください。概算にて御見積もりを算出いたします。[文字数のカウント方法について]文字数のカウントは原稿がデータファイルの場合、MSワードの「文字数のカウント」ツールを使用して行われます。ペーパードキュメントの場合、手作業でカウントいたします（この場合、概算による見積もりとなりますので、ご了承ください）。 [納期の目安]日本語を英語に翻訳する際は、学術論文の場合、A４（日本語シングルスペース1,300文字）２~３枚なら受注後２~３営業日で終わります。ただし、内容やその時期の受注量によってはその限りではありません。よろしければ御見積もりをご依頼下さい。 [学術論文翻訳のキーワード、専門用語について]ACNはこれまで数多くの学術論文（学会発表用、論文投稿用等）を翻訳させていただきました。その経験から、より質の高い翻訳をお届けするために、依頼文に関連する論文、英語論文、キーワード、専門用語の訳語提供をクライアントにお願いいたしております。これは原稿に添付して送信していただければ助かります。また、これらの用語の提供が無い場合、こちらで訳した単語を、翻訳の過程でクライアントより確認していただくことがございます。[論文フォーマットについて]投稿先の規定に合わせた論文のフォーマットをご希望のお客様は、御見積もりをご依頼いただく際にその旨をお知らせください。またその際、投稿規定（あるいはそのURL）を併せてお知らせくださいますようお願い申し上げます。フォーマット料金は、原稿内容および投稿規定を確認後、決定させていただきます。詳細についてはお気軽にお問い合わせください。[納品形態について]納品形態はお客様の御要望に沿った形で行いますが、基本的にはメールにドキュメントを添付する形で対応させていただいております。英文校正については、校正後の原稿データファイルをメール添付にて納品いたします。原稿ファイルがワードではない場合（PDF、PPT他）は、フォントの色を変えるなどで校正箇所が明示されるようにいたします。ホームページの日英翻訳に関しては、基本的にはワードファイルにべた打ちでの納品となります。</description>
      <pubDate>Wed, 23 May 2007 11:41:44 +0900</pubDate>
      <category>重要事項</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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      <title>主な翻訳実績の一部</title>
      <link>http://xn--2qu396dcxf51b.seesaa.net/article/42643715.html</link>
      <description>一 般ジェットリーファンクラブ 日本映画批評 デザイン事務所ウエブサイト ゲームソフトマニュアル 日本料理サークルウエブサイト カリフォルニアワインウエブサイト 海外留学各種推薦状 アパレル、インターネット企業パンフレット 海外RPGソフト日本語版 北欧王族訪日時の日程表及び挨拶文 婚姻届、戸籍謄本 海外取引先への送付状 詩、歌詞、絵本など 結婚式、パーティでのスピーチ文 専 門財務会計ソフトウエブサイト 食品加工ライン操作マニュアル 井戸掘り技術のマニュアル 住民登録制度に関する報告書 地域紹介パンフレット 徐福＝神武天皇伝説の真偽（文献抜粋）</description>
      <pubDate>Wed, 23 May 2007 11:27:58 +0900</pubDate>
      <category>技術翻訳</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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        <item>
      <title>技術翻訳の翻訳工程</title>
      <link>http://xn--2qu396dcxf51b.seesaa.net/article/42642766.html</link>
      <description>          技術翻訳のご依頼から納品までの工程は、下記のような流れで行って参ります。          【ご依頼の流れ】    １. 見積もり依頼          （お客様）本サイトの見積もり依頼フォームに必要事項を記入し、送信してください。  ２. お見積もり送信（ACN）          ACNよりお客様へ、お見積もりメールにてお送りします。  ３. 発注および原稿の送信（お客様）          お客様よりACNへ、メールまたはお電話にて発注。ご入稿は、メール添付またはファックス、郵送にてお願いいたします。４. 受注確認（ACN)          ACNよりお客様へ、受注内容の確認メールをお送りします。 （※ご注意！ご発注を受けた案件へは、必ず受注確認メールをお送りしております。受注確認メールが届かない場合は、発注のご連絡を受け取っていない可能性がございます。お早めにお問い合わせください。） 【翻訳作業の流れ】 ※以下はACN内部での工程となります。  ５. 翻訳者の手配          原稿の分野などに応じて、最適な翻訳者を選定します。  ６. 翻訳          翻訳します。  ７. ネイティブチェック          ネイティブによりチェックします。  ８. 最終チェック          スタッフにより、納品前に最終チェックを行います。 【納品とアフターケア】   ９. 納品          ACNからお客様へ、メール添付（あるいはお客様のご希望の納品形態）にて納品いたします。  １０. 内容確認          お客様にて、翻訳内容をご精査いただきます。  １１. ご質問・回答          翻訳内容に関するご質問は、メールにてお送りください。担当翻訳者と確認後、速やかに回答いたします。（質問の期限は、原則として納品後３ヶ月以内とさせていただいております。期限内のご質問は、無料・無制限にて承っております。）</description>
      <pubDate>Wed, 23 May 2007 11:14:46 +0900</pubDate>
      <category>翻訳工程</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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      <title>翻訳者プロフィール</title>
      <link>http://xn--2qu396dcxf51b.seesaa.net/article/42067820.html</link>
      <description>氏名：Michael Martin  マイケル・マーチン アメリカ出身１９８０年：留学生として、来日。１９８４年５月：コロラド大学卒業（学士号）、専攻：数学、日本語・日本文学１９８８年１２月：ニュ-ヨーク大学卒業（修士号）、専攻：コンピュータサイエンス１９８５年以来、フリーランス和英技術翻訳者として働いています。翻訳経験のある分野 コンピュータソフト・ハード、CAD/CAM、ロボット、実装機、コントローラ、シーケンサー、印刷機械、半導体、パケージ技術、モデム、インタフェ ス、VCR、電子楽器、信号処理、CDプレヤー、光ファイバー、光...</description>
      <pubDate>Thu, 17 May 2007 17:14:04 +0900</pubDate>
      <category>翻訳者について</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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        <item>
      <title>クライアント一覧</title>
      <link>http://xn--2qu396dcxf51b.seesaa.net/article/42067746.html</link>
      <description>弊社のクライアント（顧客）一覧です。クライアント（大学・企業名）一覧  東京大学   慶應義塾大学   早稲田大学   一橋大学   横浜国立大学   東北大学   京都大学   立命館大学   お茶の水女子大学   名古屋大学   横浜市立大学   関西大学   岩手大学   岐阜大学   近畿大学   金沢医科大学   金沢大学   九州大学   群馬大学   工学院大学   広島大学   埼玉医科大学   埼玉工業大学   札幌医科大学   山形大学   自治医科大学   鹿児島大学   昭和大学   上智大学   信州大学   新潟大学   神戸大学   聖マリアンナ医科大学   青山学院大学   愛知大学   大阪体育大学   筑波大学   中央大学   中京大学   帝京大学   電気通信大学   東京医科歯科大学   東京工業大学   東京女子医科大学   東京農工大学   東京理科大学   兵庫教育大学   東洋大学   同志社大学   徳島大学   日本医科大学   日本体育大学   日本大学   白百合女子大学   富山県立大学   武蔵工業大学   福島大学   兵庫医科大学   北海道大学   北里大学   名古屋工業大学   名古屋工業大学   明治大学   立教大学   琉球大学クライアント（大学・企業名）一覧科学技術政策研究所   電力中央研究所   産業技術総合研究所   国立教育政策研究所   国立高等専門学校機構   独立行政法人国立病院機構東京病院   群馬県衛生環境研究所   北里環境科学センター   宇宙航空研究開発機構   厚生労働省   鉄道総合技術研究所   経済産業省   国立感染症研究所   理化学研究所   日本銀行   中央労働災害防止協会   情報処理学会   日本補綴歯科学会編集委員会   日本計画行政学会   航空自衛隊   愛知大学国際中国学研究センター </description>
      <pubDate>Thu, 17 May 2007 17:12:37 +0900</pubDate>
      <category>クライアント（顧客）一覧</category>
      <author>翻訳マスター</author>
          </item>
        <item>
      <title>運営会社情報</title>
      <link>http://xn--2qu396dcxf51b.seesaa.net/article/42067698.html</link>
      <description>会社概要                                  会社名              インフォシーズジャパン株式会社翻訳事業部（ＡＣＮ）                                      所在地              〒107-0052 東京都港区赤坂1-11-36-210                                       Phone              03-5573-8971                                       Fax              03-5573-8973                           お問い合わせ              ※迷惑メール防止の為、画像を使用しております。お急ぎの方はコチラのメールフォームよりお願いいたします。                                      代表取締役              石田 健                                       設立              2000 年 4 月                                       資本金              1000万円                                       主要取引先              東京大学、京都大学、大阪大学、その他国公私立大学、（独）産業技術総合研究所、日本バイオロジカルズ（株）、アリジェン（株）、（株）ピィアイシィバイオ                       アクセスＭＡＰ          お急ぎの方は、直接原稿をお持込いただいても対応いたします！弊社へのアクセス：溜池山王駅13番出口へ向かってください。地上へ出ると、前方左手に日本旅行、ドトールコーヒーが確認できます。あとは上の地図の通りです。迷った場合はお電話ください。スタッフがお迎えにあがります。電話：03-5573-8971</description>
      <pubDate>Thu, 17 May 2007 17:11:45 +0900</pubDate>
      <category>運営会社</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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